新年度が始まり、福井では雨の降る花冷えの中、桜も満開となりました。
昨日、吉岡幸では二の宮のテクノセンターにて入社式を執り行いました。
新入社員の皆さんは、期待と不安が入り混じる中でのスタートです。
これからの毎日、きっとクタクタになるほど学ぶことが多いでしょう。
約1週間の研修を経て、いよいよ各部へ配属となります。
新しい環境に一日も早くなじみ、立派な社会人として、そして吉岡幸の一員として成長していってほしいと願っています。
「ほやほや」には肯定と、【なりたて】をかけた意味があります。会長として新たな気分でブログを続けていきます。
新年度が始まり、福井では雨の降る花冷えの中、桜も満開となりました。
昨日、吉岡幸では二の宮のテクノセンターにて入社式を執り行いました。
新入社員の皆さんは、期待と不安が入り混じる中でのスタートです。
これからの毎日、きっとクタクタになるほど学ぶことが多いでしょう。
約1週間の研修を経て、いよいよ各部へ配属となります。
新しい環境に一日も早くなじみ、立派な社会人として、そして吉岡幸の一員として成長していってほしいと願っています。
北陸新幹線が福井に来てから、もう丸2年。早いもんですね。
開業記念で始まったふくい桜マラソンも今年で3回目。
今回も約15,000人のランナーが福井のまちを走りました。
天気も良くて、ちょうど桜の開花宣言も出て、まさに春らしい一日です。
気温は20度を超えて少し暑かったですが、そんな中、当社の社員も頑張って走ってましたよ。
それにしても走っている皆さん、つらそうなんだけど笑顔にあふれてますよね。
なんででしょう!? 楽しいから,その一言に尽きるのかも。
フルマラソン完走できる人がこんなにもたくさんいる,すごい!
本当にお疲れさまでした!
先週末、福井ブローウインズの試合を観戦してきました。
会場は県立体育館、セーレンアリーナ。対戦相手はB2第5位の岩手ビッグブルズでした。
福井とのゲーム差は大きいものの、14日のゲームは白熱の接戦。
72―68の4点差というシーソーゲームで、こちらも思わず応援に力が入りました。
翌日の2日目は一転して大差をつけ、実力通りの勝利をつかみ取りました。
ところで、来年度のBリーグ改革により、Bプレミアム昇格の条件として
「1試合平均観客数4,000人以上」が求められるとのこと。
チームとしても動員に相当気を遣っているようです。
ただ、面白い試合をすれば、きっと結果はついてくるはず。
さあ、みんなで応援して、ブローウインズを後押ししましょう。
東日本大震災から15年が経過しました。
震災の追悼番組が多く放送され、防災・減災への意識も高まっております。
このような中、産業界においても防災意識の向上が見られます。
今回の展示会は、防災ではなく作業環境の改善をメインテーマに開催されました。
職場における作業負荷軽減に焦点を当て、実際に使用して体験することで、現在、真に必要とされるものに焦点を当てています。
単一のカテゴリーの展示会であっても、多くの来場があり、このような展示会は来場者を惹きつける力があります。
今後、私どもが開催する展示会においても、非常に参考になる展示会となりました。
1月2月があまりにも大きな出来事が多かったし、2月が28日までしかないので、気がつくと早3月も5日。
3日の皆既月食は残念ながら雨のため見ることができませんでした。
代わりに昨年9月の皆既月食の写真を掲載しますね。
世界情勢はトランプ大統領のイランへの軍事行動、オイル危機からの株の急落、諸物価への影響が心配な一時もスローダウンできる間もなく2026年が進んでいます。
明るい話題としてはいよいよWBCが始まります。
話題にはこと欠かさない日々が続きそうです。
さて、当社は女性活躍推進企業として取り組んでおりますが、この度福井県より2025年度の「ふくい女性登用アワード」の受賞が決まりメダルが届きました。
まだまだ取り組みの途上ですが、引き続き女性の活躍できる職場になるよう努めたいと思っています。
写真、庭の水仙、椿、本社ガラス拭き、
紛らわしいですが、昨年9月の皆既月食
学生さん850人、企業300社が参加し、今年の就職戦線が幕を開けました。
売り手市場が続く中、企業側はどう学生さんの目に留まるか、まさに“工夫合戦”。
一歩間違えると、大手企業にすべて持っていかれてしまう厳しい状況です。
これまで県・商工会議所・民間がそれぞれ個別に開催していた就職説明会も、今年は大規模な合同開催となりました。
採用条件、つまり初任給・年間休日・福利厚生など、企業のお財布事情が厳しい中でも一定のラインを越えていなければ、学生さんの視界にすら入らないのが現実なのですよ。
我が社もその“ボーダーライン”は何とかクリアしているものの、依然として苦戦中、学生さんに足を運んでもらうのは容易ではありません。
知名度はそれなりにあると思っていた「吉岡幸」という名前をもう一度、知ってもらうところから始めなければならないようです。
開会式では、石田新知事のご挨拶もあったようですね😊
1960年代の高度成長の黄金期、1970年代のオイルショック、そして1980年代後半のバブル絶頂期へと続く――
昭和の熱気がむんむん漂う時代背景を、国家プロジェクトの数々とともに追体験できるボードゲームです。
ルールはおなじみの「人生ゲーム」方式。
ルーレットを回すたびに、どこかで聞いたことのあるようなイベントが次々と起こりますが、時には工事の行き詰まりや感染症などで“数十億円の負債”を背負わされることもあります。
昭和の夢は大きいですが、リスクもまた大きいということでしょうか。
(額面的には現在とはくらべものにならないくらい小さな額ですが、、、)
面白いのは、当時はまだ「北陸新幹線」という呼び名が一般的でなかったのか、「日本海沿岸新幹線」と書かれている点です。
なんとも壮大で、ちょっとロマンを感じます。
さらに「北陸工業都市開発完了」など、どこのことを指しているのか想像力を試されるマスも登場します。
極めつけは「北海道新幹線建設完了」。
この調子だと、当時の日本は“気合いと根性で全国新幹線網を一気に完成させる”くらいの勢いだったのかもしれません。
中国並みのスピード感、もはや昭和の国民総出の大工事です。
本社 コミュニケーションルームに絶賛展示中!!
新潟より北が多いのかと思っていた今年の雪ですが、なんと山陰地方までもが大雪に見舞われてしまいました。
雪害に直面されている皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。
さて、福井の状況ですが、場所によってずいぶん違うので一言では言い表しにくいところです。
吉岡幸周辺は、例年並みといったところでしょうか。
昨日(8日)から今朝にかけては吹雪く時間帯もあり、前が見えなくなるほどでしたが、積雪は5~10センチほど。
午後には地面も顔を出してくれました。
明日からは気温も上がるようですので、「もう寒波は勘弁してほしい」と思わずこぼれてしまいます。
そんな寒さに包まれたこの2週間、衆議院選挙も大荒れの末、ようやく決着しました。
福井県では正月明けから知事選が始まり、与野党も県民も巻き込んでの慌ただしい日々が続きましたが、ようやく一区切りついたところです。
結果として、福井県では若干35歳の新知事が誕生し、フレッシュな県政への期待が高まっています。
一方、国政では久しぶりに落ち着いた政権運営が見込まれる形となり、思わずほっと胸をなでおろしているところです。
政治・経済・外交・福祉と、どの分野も日本の未来に直結する大切なテーマばかり。
ぜひ、もう一度「強い日本」を築き上げていただきたいものです。
これ使えます!
マキタの充電式除雪機
バッテリーの真価・進化ですね!
18kgぐらいなので持ち上げることもできるし、音が静かなのがいいですね。
除雪幅は530mmで、雪を飛ばす方向は電動で簡単に動かせる!
なんといっても、非力な私でも簡単に使えます。
スコップ替わりですね。
ここまでさんざん宣伝してきたのですが、物はあるのか~、という話。
在庫はあっという間に売れてしまったので、次のシーズンには是非手元に置いておきたい商品ですね。